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まずは自己チェック。

まずは自己チェック。

2024/03/24

まずは自己チェック。
□会話中、よく聞き返す。
□TVやラジオの音量が大きい。
□銀行や病院で名前を呼ばれても気付かない。
□電話が苦手になってきた。
□人の会話が分かりにくい。
如何ですか?加齢による「聞こえ」の不調は誰にでも起こる事ですが、耳鳴りを伴う聴力低下は「生活の質」という点で、コミュニケーションの「聞く」「理解する」「判断する」事に大きく影響します。放置すると認知機能低下のリスクも大きいです。

一方で若い世代の動画鑑賞、音楽鑑賞、オンライン会議や研修会などでイヤホンやヘッドホンを使用する機会が増えました。周囲の環境や相手の声に合わせて音量調整をされると思いますが長時間、大きな音を聴き続けると耳鳴りや難聴の原因になります。
特に春は気候変動が大きいので自律神経の乱れやストレスから「耳の不調」が出やすい時です。
東洋医学では「腎」と「耳」が関係するとされています。
①聴力に不安感
②聞こえるが理解できない
③響きや異音がする
④めまいやふらつきを伴う
⑤頭痛、頭鳴り、頭重感がある
⑥耳鳴り、突発性難聴
等々の問題があります。
漢方薬で腎の滋養強壮をはかり、水の代謝を良くし、生命活動のエネルギー充電等々で耳の通りを良くする方法があります。
生活習慣の中での加齢加速、耳を酷使、腎を疲れさせる事、不摂生や過労、不眠や栄養不足などに対するアドバイスもさせていただきます。
「耳の不調」でお困りの方、お気軽にご相談ください。
漢方相談は完全予約制です。まずは予約のお電話を。SNSからでもOKです。

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